LAZARUS ラザルス

特濃電撃エレクトリックポップ音楽ユニット
Sredni Vashtar [スレドニ・ヴァシュター]
ラディ・M(Laddie M)のブログ

【ライブスケジュール】
■Sredni Vashtarライブ
→2020.02.29@池袋手刀(CHOP)
→2020.04.05@高田馬場 CLUB PHASE
【お知らせ】
スレドニオフィシャルサイト新規開設準備中です。ご迷惑お掛けして申し訳ありません。Twitter→イタチレコード&ラディ・M
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束の間に読書

最近ですね。。。

また、読書を始めました。

 

元々、本を読むのが好きで。

多読というか

同じ本を

何回も読む傾向にあります。

 

主に短編を好みます。

ほとんどが短編か連作短編ですね。

 

そもそも

Sredni Vashtar(スレドニ・ヴァシュター)

というグループ名だって

短編小説家サキの作品タイトルからの

引用ですから。

 

そんな読書。主に短編。

 

家にいる

ちょっとした時間に読みます。

(家以外では読みません)

 

ただ

音楽を聴きながらとか

別の何かをしながら読むのは無理です。

 

音の無い静かな環境で

ひたすら活字に集中しています。

 

個人的にですが

言葉から

創作意欲(インスピレーション)が

湧く事って多いんですよ。

 

書物から

音楽を感じるというか。。。

 

今後は

好きで読んでいる本とか

紹介してみようかと思います。

 

お薦めは出来ませんけど。

好みって難しいから。

 

書評らしい書評も

あまり出来ないと思いますけど。

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1分でも

 

今は

 

1分でも多く音楽機材に触れて

1分でも多く曲を書き

1分でも多く歌詞を書く

1分でも多く音楽を聴いて

1分でも多く踊る。

 

自らを、取り戻す。

 

作品としての自分。

アーティストとしての自分。

 

【写真提供:美樹 様】

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追い越せ。追い抜け。
道を歩いていたら
後ろから
携帯で話す女性の声が。


「試してみたいの。私の研究成果が、どれだけ先生の研究に近づけるのかを。」

言いながら彼女は
颯爽とした姿で
スタスタと
僕を追い抜いて行きました。

ドラマのセリフかよっ!
と、思いたくなる
台本みたいな言い回しでした。


ちょっとびっくりした。
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言葉を選ぶように
文章でも
会話でも

以前よりだいぶ
言葉を選ぶように
なりました。

平易で
簡素で
角がたたず

尚且つ
ちゃんと相手に
伝わり響く言葉を。

。。。

意識はしてますが

難しい。
果てしなく難しい。

でも
意識はしています。

以前よりかずっと。
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解禁と再燃
あれから三年

何故か
ずっと聴く気になれなかった
デヴィッド・ボウイの音楽が聴けるようになりました。

その間自分が
たくさんの音楽を聴いたり、作曲をしたり、ライブしていて

現在、改めて
ボウイを聴いてみると
その凄さを痛感。
新しい発見もあったりして。

かのアーティストを
以前より
だいぶわかるようになって来たんですかね。
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